パソコン画 10



2012年に描いた絵その2 使用ソフト「水彩6〜8」

下にスクロールしてご覧ください。


 
 
「花と姉妹」
 
 
 
 
「自惚れ鏡」
 
 
 
 
「大きな花」
 
 
 
 
「夜ふかしベイビー」
 
なかなか、ネンネしない子 。
 
 
「花と向き合う」

 
 
 

「やっぱり、ハロウイーン」
 
 
 
 

「My Funny Halloween」
 
10月31日(木)は、ハローウィン。クリスマスも、バレンタインも 我が国独特の解釈で取り込み
お祭りとして楽しんできました。目新しかったハローウィンもお化けや、かぼちゃの出てくるお祭りとして
これまた日本にも定着しつつあります。


私にとっては、絶好の画題!描きました〜!
 
 
 
「お手玉」
 
 
 
 
 
「猫芸」

Facebook内のドラードギャラリーさんの企画、画集「サーカスの詩」出版に声をかけて頂き
私も1枚、参加しました。その出版記念展で、原画を大勢の人に見て頂きました。

東京だったので、私は行けませんでしたが。この絵が「猫芸」と称するその作品です。
パソコン画を描く人は参加者60人余りの内で、2〜3人でした。 
 
 
 
「ビーズ刺繍」
 ずっしりと重いです。
 
 
 
「クレイジー パッチワーク」

本当のパッチワークのように、何枚かの布絵を作っておいて、貼り合わせました。
 
 
 
 
「おしゃれダービーハット」

 イギリスやアメリカの競馬場に、おしゃれな帽子を被った女性が現れるそうな。彼女はそれを真似してみました。
 
 
  
「揚羽蝶」

 
 
 
「A Girl with a Cat」

 
 
 
 
「僕の影じゃない!」

 
 
 

 「猫に警戒」

 
 
 
 
「蜂」

蜂に好かれる女って、きっといい匂いがするのだワ 
 
 
 
「おんな」

 
 
     
 
「白い蝶」

   
     
     
     
 
「私の空中庭園」

   

バビロンの空中庭園は、階段状になった建物のバルコニーに植栽された庭だったのでしょうが

私の「空中庭園」はお空に立派に浮かんでいるのですよ!◎(^^)◎

   
     
     

「誰が一番好きと猫が言う」 

   
     
     
     
 
「赤い花と白い猫と…」

   
     
     
     
 
「ピエロ」

   
     
     
     
 
「二人の女」

   
     
     
     

「A Girl」
 
   
Facebookに参加して、もうすぐ1年 です。外国の人との交流が多く、従って英文必須。
頼りない私の英語も、結構通じるみたい。

従って、この絵のタイトルも・・・。
   
     
     

「黒猫」 
   

猫好き高じて、自ら猫になる??
 
   
     
     

「彼女の世界」
 
   
猫といっしょに、生きていきたい。     
     
     
 
「女・帽子・花」

   
     
     
     
 
「立ち雛」

   
 
三月三日…間に合いました、お雛様。

   
     
     

「重ね着」
 
   
 今年の冬は、ことのほか厳しい。
暖房で乗り切るより、重ね着をして防寒しましょう。
   
     
     
 
「Facebookに於ける私(笑)」

   
 私が重い腰を上げてFacebookに参加したのは、夫の姪の子供が面白い動画を作って、
そこに発表しているので見てほしいという電話をしてきてからです。
以前から興味はあったものの、この年齢になって、いまさら国際的交流サイトでも
あるまいと思って敬遠していました。

アカウントを設定して飛び込んでみましたが、他人のページを見るだけではつまらないので、
描きためた絵を世界中の人に見てもらいましょうと思い、アップロードしました。
慣れた自分のこの「美智子のショールーム」やDigital Art galleryのブログとは違って
日本語版にはなっているものの外国製のものなので、聞いたことのない言葉が多く、
アップロードの仕方も違うし、「いいねする」だとか、「シェアする」だとか、しばらくはアタマがこんがらがっていました。

8か月たってやっと慣れてきたところで「友達」が90人を超え、忙しくて楽しくなってきました。
ところが、そのうちの日本人は10人、あとはアメリカ、イギリス、フランスをはじめ中近東、アジア、ロシアなど
世界中の男女まぜまぜです。絵を描く日本人は珍しいのか、「お友達」になりましょうと
私にリクエストしてくれた人がほとんどで、使う言葉はバラバラ。

私のために英語を使ってコメントしてくれますが、とっくの昔にそんなもの忘れてしまった私、
パソコン上の翻訳機を使ったりして四苦八苦。意思伝達はおぼつかなく、チンプンカンプンのことも
しばしばです。でも、絵は世界共通の伝達手段ですから十分に楽しんでもらえます。

パソコン画を描いている人は少なく、どのようにして描くのか質問されたので、メイドインジャパンの
「水彩8」を宣伝しておきました。

一番嬉しいことは、今までに日本のHPとブログにアップしてきた絵をもう一度、そこで使えることです。
埋もれてしまっていた絵を、もう一度、しかも世界中に公開でき、けっこう人気があるということです。

「水彩」ソフトで描く絵は、いわゆるコンピュータグラフィックのメカニックな感じではないのが
柔らかい絵として却って良いみたいです。

外国の人はおおむね、陽気で積極的で、たくさんコメントしてくれるので、英訳しながらお返しコメントなどを
書いていると、知らぬ間に時間がたってしまって、毎日睡眠不足になるのが、悩みです。


   
     
     
 
「母と娘」

   

娘の方の目鼻を先に描いておいて、それを母親の方の顔に
コピー、貼り付け。少し歳をとった顔に描き直して、
年齢の違うそっくりさんに描き変えました。
 
   
     
 
 
「今夜は誰と逢おうかな?」

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モテモテ男のつぶやき
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私のつぶやき
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・・なんだか見たことのある女の子たち・・

 
 

「陽気な娘(こ)」
 
 お正月用に日本調の絵を描いた後は、やっぱり国籍不明の絵が描きたくなります。
陽気な顔と、陰気な顔の描き分けは、目、口、眉でしますが、
微妙で、ちょっとしたことで表情が激変してしまいます。

人の顔を描くのが、私には興味尽きません。
 
 

「2013年 明けまして おめでとうございます」

 
 

2013年(巳の年) 年賀状