パソコン画 9

2012年に描いた絵その2 使用ソフト「水彩6〜8」

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「女の子が元気です」

今の世の中、各界で女子の活躍が目立ちますね。
10代の女の子は勿論、少しトウのたった女の子などなど。 
 
 

「魔女の仕業」

 
魔女がいたずらを・・・2006年に描いたテーマを今の私の感覚と技術(?)で描き直しました。
 
 

「落ち葉の季節」 

 最近の日本の気候は、ちょっとヘン。過激な変化がたびたび起こります。
 
 
 
「背中に猫」

背中によじ登った猫を、引き下ろすのは困難なこと・・・爪が服に引っ掛かって しまいます。

 
 
 
「私の鳥」

私の心の中に、色トリドリの鳥が住んでいて、勝手気ままにさえずるので、うるさくてかなわないのです。
 
 
 
 
「猫占い」

待っても待っても帰ってこない、探しても探しても見つからない猫を探す最後の手段.

 
 
 
 
「友達」

 互いに違う方向を向いて生活していても、どこかでしっかりつながっているのが友達。
Facebookの「友達」は会ったことも無く、国籍も違う場合、どこまでつながれる?
少しの不安もある。言葉の分からない弊害もある。(機械翻訳は、ムチャクチャ)
でも、描いた絵を、遠い国の人にも見てもらえる、そして見たことも無い素敵な絵と
出会える楽しさが、いっぱい。   まだ参加したばっかりです。
 
 
 
「この子を飼ってやってください」

 そう言って、私が餌をあげていた野良猫が、離乳のすんだ子猫を我が家の庭に連れて来ました。
可愛い子猫は一人で家に上がってきて、ソファの上で寝てしまい、親猫は去りました。

次にあらわれた親猫は、喜んでかけ寄る子猫を邪険に追い払い、私はその親猫を捕まえて
獣医さんに連れて行き、もう子供を産まないように避妊手術をしてもらいました。
その親猫の過去2回の出産で生まれて、すでに大きくなった3匹の元子猫は、庭までには来るけれど、
それ以上近づかないので、野良猫として生まれた場所で餌やりをし、元気です。

そのグループに新しい子猫を加えるに忍びなかったのでしょう。確か3匹生んだ中の1匹、他の子猫は
育たなかったみたいでした。親猫はそれきり私の前から姿を消しましたが、ついこの間1年半ぶりに
近所に来て、餌をねだりました。太っていたので、誰かに世話になっていた様子。きっとその人が
旅行中か、引っ越されたのかも。
初めの子供の轍を踏まぬように、新しい子猫を我が家に送り届ける知恵を持つ猫のお話。

我が家に来た子猫ももう立派な雌猫、もちろん手術しました。それやこれやで私が世話する猫は
別のルートからやってきた猫を加えて、13匹の大所帯です。雌猫は全て避妊手術済み。
これ以上増えることはないので、私の寿命以上には長生きしないように祈っています(笑)。
 
 
 
「逃げたウサギ」


逃げたウサギを、捕まえられるでしょうか?

 
 
 

「ひよこを・・・」
 
ひよこを、バザールに。
元気に大きくなるのだよ。 
 
 
 
「秋ですもの・・」


夏は、ぬいでいく季節。
秋は、着けていく季節です。

 
 
 
「アフガンハウンドと歩く」

もともとは狩猟犬だったそうですが、姿が美しいのでショードッグとしても育てられるようになったそうです。
一度、我が家の前を散歩しているのを見ましたが、びっくりするほど美しく、飼い主がみすぼらしく見えちゃった。
美容院代が大変そう・・・。あんなのが家にいたら、気を使ってしまいますヮ。 
 
 

 「舟遊び」

水、水中花、魚、鳥、舟とお友達に。 
 
 
 
「花ともだち」

 歩けないので移動は出来ませんが、手は延ばせるので、握手できますのよ。
 
 

「私と私の影」 
 

あら!?

私の燃えるハートは隠せない?


 
 
 
「Lady Cat」

 
白い猫は、紫外線に弱いので、なるべく日光を長時間浴びさせてはいけません。
私の飼っていたシロちゃんも、19歳にして、「扁平上皮癌」を発症し、2週間で亡くなってしまいました。
暑くなる前でまだ良かった。癌死は、あまりにも無残です。
しっかり看病しましたが、なすすべも無く私のベッドの上で息を引き取りました。
真っ白な大きくて、おとなしい雌猫でした。私のこのHPの以前の日記にしばしば登場していました。
今でも白い残影が私の目の前を横切ります。
 
 

「帰ってきた鳥」
 
放した鳥が、何日か後に帰ってきた!。
鳥籠には、すでに鉢植えの花が入れてありました。
アラ、どうしましょ? 
 
 
 
「放鳥2」

 再び、鳥を放しました。

閉じ込めてあったものを、放していくというイメージ・・・

心の中の、イキイキとした活発な何かを手放して失っていくということ・・

それが、歳をとっていくということだという気が。

それにしては、描く絵の女が若いわネ。


 
 
 
「放鳥」

 自由にお暮しって言われて放たれても、見知らぬ自然の中で幸せになれるのでしょうか。
 
 
 

 「夢花」


 夢見る花々、夢見る少女、夢見る花を夢見る少女〜〜・・・ 
 
 
 
「提灯」

僕のが、消えちゃった〜